一般社団法人FACE to FUKUSHI|ソーシャルカレッジ
{% PAGE_LINK_TEXT %}

学生体験談

よしのちゃん/ 大阪教育大学・3学年一般社団法人FACE to FUKUSHI

よしのちゃん
ソーシャルバイトを始めたきっかけは?
私がソーシャルバイトを始めようと思ったきっかけは、新型コロナウイルスの感染拡大によって、以前までアルバイトをしていた飲食店が閉店してしまったことです。次のバイトを探さないといけないと思っていたのですが、どうせ新しく始めるなら、自分にしかできないことをやってみたいと考えていました。そんな時、目に入ったのが、学校から送られてきたソーシャルバイトの募集のメールでした。私は「これだ!」と思い、説明会にすぐに応募しました。
ソーシャルバイトをやってみてどうだった?
私はソーシャルバイトを始めるまで、福祉に関してほとんど知識がない状態で、私なんかが福祉業界に簡単に入っていいのか少し心配でした。しかし、ソーシャルバイトでは福祉施設を利用する方と直接接するものだけでなく、福祉の魅力をどう発信するのかを企画するものもあります。まさに、私がやりたかった「自分にしかできないこと」が叶う場です。今私は一般社団法人FACE to FUKUSHIという法人でアルバイトをさせていただいています。ここでは、全く福祉に関する知識がない人から、福祉学部に在籍している人まで、幅広い人がアルバイトをしています。それぞれが違った考えを持っていて、それを共有することで自分の考えが広がっていく楽しさを実感することができます。
これからどのようなことをしていきたい?どんなチャレンジをしていきたい?
私はソーシャルバイトを始めるまで、福祉に関してほとんど知識がない状態で、私なんかが福祉業界に簡単に入っていいのか少し心配でした。しかし、ソーシャルバイトでは福祉施設を利用する方と直接接するものだけでなく、福祉の魅力をどう発信するのかを企画するものもあります。まさに、私がやりたかった「自分にしかできないこと」が叶う場です。今私は一般社団法人FACE to FUKUSHIという法人でアルバイトをさせていただいています。ここでは、全く福祉に関する知識がない人から、福祉学部に在籍している人まで、幅広い人がアルバイトをしています。それぞれが違った考えを持っていて、それを共有することで自分の考えが広がっていく楽しさを実感することができます。
ソーシャルバイトをするか悩んでいる学生に一言!
私はソーシャルバイトを始めるまで、福祉に関してほとんど知識がない状態で、私なんかが福祉業界に簡単に入っていいのか少し心配でした。しかし、ソーシャルバイトでは福祉施設を利用する方と直接接するものだけでなく、福祉の魅力をどう発信するのかを企画するものもあります。まさに、私がやりたかった「自分にしかできないこと」が叶う場です。今私は一般社団法人FACE to FUKUSHIという法人でアルバイトをさせていただいています。ここでは、全く福祉に関する知識がない人から、福祉学部に在籍している人まで、幅広い人がアルバイトをしています。それぞれが違った考えを持っていて、それを共有することで自分の考えが広がっていく楽しさを実感することができます。

一覧に戻る

© Copyright 2021 ソーシャルカレッジ.

説明会に参加する