NPO法人み・らいず2 堺市ユースサポートセンター|ソーシャルカレッジ
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学生体験談

まるちゃん/ 同志社大学・4学年NPO法人み・らいず2 堺市ユースサポートセンター

まるちゃん
ソーシャルバイトを始めたきっかけは?
河内ゼミ(※)の実習から引き続いてソーシャルバイトに移行しました。ソーシャルバイトに引き続いた理由は、私が参加させてもらっているプログラムに参加している参加者さんともっと関わりたい、スタッフの方のお話をもっと聞きたいと思ったからです。そして、ここに勤めることができたら、と考えていたことも理由のひとつです。 ※河内ゼミは、ソーシャルカレッジの活動の一環で実施した、NPO法人み・らいず2代表理事の河内による自主ゼミ
ソーシャルバイトをやってみてどうだった?
実際に、支援者として働いてる方々と同じ場所にいることで、よりリアルな現場の状況を体感することができました。勤務時間もほぼ同じなので、福祉の現場で働いたらこんな感じなのかな、とイメージしやすかったです。一般的なアルバイトと違って、「誰かと関わっている」という感覚を強く抱いています。
これからどのようなことをしていきたい?どんなチャレンジをしていきたい?
今、新しいプログラムの企画に参加させていただいています。ボランティアではなく、バイトとして勤務しているので、より責任をもってプログラムに関わっていきたいと思います。ただ、参加者さんとより近い立場であることは変わりないので、ボランティアの立場とバイトの立場のバランスを取ることを目指そうと思っています。
ソーシャルバイトをするか悩んでいる学生に一言!
実際に、支援者として働いてる方々と同じ場所にいることで、よりリアルな現場の状況を体感することができました。勤務時間もほぼ同じなので、福祉の現場で働いたらこんな感じなのかな、とイメージしやすかったです。一般的なアルバイトと違って、「誰かと関わっている」という感覚を強く抱いています。

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