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法人名 特定非営利活動法人み・らいず2
設立 2001年4月(同年10月認証)
代表理事 河内 崇典
職員数 43人(正職員数)
事業内容 障がい児・者支援事業、子ども・若者支援事業 など
法人本部 〒559-0015 大阪市住之江区南加賀屋4-4-19

HISTORYソーシャルカレッジ設立までのあゆみ

  • 2001年10月

    NPO法人み・らいずは大学生とともに活動をスタート

    立ち上げ当初から大学生とともに、障害のある方や子どもたちの支援を行なってきました。

    大学生の先入観のない自然な関わりが、子どもたちにとって専門的な空間でなく、日常的な空間での関わりとなること、子どもたちにとって身近なロールモデルとなります。
    活動してきた大学生が、社会に出たときにも課題を放置しない、やれることを見出して取り組んでいく、そんな社会を大学生とつくっていきます。
    2001年の活動開始以来、毎年200名、のべ3000名以上の大学生とともに活動しています。

  • 2020年4月

    新型コロナウイルスの流行

    「大学生に恩返しをしたい」

    大学生と活動することにこだわると言ってきましたが、コロナによる緊急事態宣言下で学生の活動自粛を進めざるを得ませんでした。
    そんな中、コロナ禍でオンライン支援に切り替える際、学生が2日もたたないうちに対応してくれた。
    学生も1日誰とも会えない生活をしていて、オンライン支援で子どもやスタッフと関わることにやりがいを感じてくれているのをみて、これまでの当たり前を当たり前と思わず、どんな状況になっても今何ができるのかを考えて動いていくこと、そこを学生もともに立ち向かってくれていることに感謝し、この学生たちの将来をつくっていきたいと思います。

  • 2020年6月

    ソーシャルカレッジ設立

    コロナ禍でも大学生活を豊かなものにするために。
    大学時代に何かやりたいけれど何をしていいのかわからない、自らの遊びだけでなく何か将来につながるような活動をしたい。
    そんな大学生の学生生活を豊かなものにしたい。
    しんどくてもやって良かったと思える経験、それが誰かのために役に立てた経験を重ねることで、自分が何を成したいのか、どうなりたいのか。
    働く価値観を醸成する大学生活を送ってほしい。

    大学生に社会課題のリアルな現場を知ってもらおうと、ソーシャルセミナーから開始しました。

Into the Futureこれからのソーシャルカレッジ

「生きづらさ」を個人の問題とせず、社会の一員としてどう取り組むのか。
社会で何が起きているのか知ろうとしない、傍観するという社会課題の放置でなく、
社会課題を放っておかない社会を、学生と一緒につくっていきたい。
そのためにも、学生がNPOや活動の実践者と出会える接点が必要です。
「学生だからできない」ではなく、「学生だからこそ」できることを見出し、
学生と一緒に新たな活動をつくっていきたい。

また、み・らいず2だけでなく、多くの団体と一緒に社会をつくっていきたい。
み・らいずが大学生に活動の場を提供したり、
一緒に働く環境をつくる採用の枠にも限界があります。
学生にも、もっと幅広い活動で視野を広げる機会を提供し、
NPO等の団体にも、学生と新たな支援を生み出していく機会をもってもらいたい。

大学生×NPO・企業で、一緒に社会をつくる、
その機会をソーシャルカレッジは作っていきます。